商品の概要・仕様
オリジナルのRPGが作成できるゲーム作成ソフト
動作環境:
[Windows]
対応するOS: WINDOWS98/Me/2000/Xp
CPU: ペンティアム 200MHz以上
メモリ: 32MB以上
HDD: 50MB以上の空き容量
メディア: CD-ROM
CD-ROM:倍速以上 モニタ解像度:320×240、800×600、HighColor以上 サウンド:SoundBlaster互換のサウンドカード、PCM音源が再生可能な環境 他DirectX 9.0が動作する環境が必要
商品レビュー
用意された素材やイベントを組み合わせ、自分好みのRPGを手軽に作成できる「RPGツクール2000」の廉価版。「ツクール」はゲーム作成ソフトの定番ともいえるシリーズであり、用意されているグラフィックス作成機能やデータベース機能をつかって、難しいプログラミングなしで自分のアイディアをゲームにすることができるソフトだ。
「RPGツクール2000」の機能を引き継いだ本タイトルは、更に敵キャラのHPが5桁まで設定できるようになり、イベントにおけるピクチャーの最大枚数も20枚から50枚に引き上げられる等、いくつかの変更が加えられている。又、ゲーム内でMP3ファイル、およびMicrosoft
ADPCM形式で圧縮されたWAVファイルを演奏できるようにもなった。このほか、サンプルとして収録されているゲームも、従来の7本にプラスして、デジタルファミ通で開催されたゲームコンテストと「インターネットコンテストパーク」の受賞作品32本を追加しています。
「RPGツクール」シリーズをつかってみたいけれど、最新版の「RPGツクール2003」を購入するのはちょっと…という方は、ぜひこちらを試してみてほしい。(秋月昭彦)
オリジナルのRPGが作成できるゲーム作成ソフトです。2000年4月5日に発売された「RPGツクール2000」の廉価版。あらかじめ本ソフト内に用意されている、または自分で作ったグラフィックや音楽素材をつかってRPGを作成することができます。「RPGツクール2000」のエディット機能に加え、MP3対応等新機能を追加。RPGにおいて必要不可欠な主人公やアイテム、魔法といった要素は5000個まで作成できます。又、マップは'地面'と'物'の2層構造になり、更に'遠景'を使用することにより、より作りやすく、奥行きの表現も可能になりました。ほか、90種類のイベントコマンドを用意、画面のスクロールや天候エフェクトといった新しい画面効果に加え、スイッチや変数、条件分岐といったコマンドの組み合わせで、今までは表現できなかったイベントも実現する。ゲームコンテンストで入賞した作品から32本をサンプルゲームとして追加収録しています。
カスタマレビュー(この商品に対する皆様のコメント)
想いを形に
PS2のRPGツクールが難しくてつまらなくて自分にはRPGは作れないと諦めてたのだけれど、この2000は凄いですよ! 誰でも簡単に楽しくRPGが作れます! 嘘じゃないです!
最初は操作に慣れないかもしれないけど、仕組みさえ理解すれば自分の創作意欲をそのまま形にすることができます。 自分はまだ使いこなせてないんですが、応用すればアクションやシューティングも作れるとか。
自分だけの物語をこのソフトで作りましょう!少しでも興味のある人は即買いです。
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初のツクール
わたしは今回はじめてツクールを買おうとしているのですが、今人気の2000がありどちらにしようか迷っています。
確かに2000は人気なのですが画質、システムを見るとVXが勝ってるように思えます。しかし値段、バグのなさを考えたら2000の方がいいようです。
なのでどちらを買った方がいいか皆さんの評価で決めたいと思っているのですが…どっちにしようかなぁ…
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世界最高の物
これは世界最高です。とにかく世界最高なんです!
パソコンで簡単にRPGを作ることができます。
自分でストーリーを考えて、主人公や敵や魔法や必殺技等全て自分の思い通りにできます。
自分でゲームを作る楽しさを実感してください!
そして一番うれしいのは、完成したゲームを公開して、プレイしてくれた人からおもしろかったという感想をもらった時です。
作ったゲームは配布してくれるサイトやコンテスト等に出す事ができるんです。
自分が作ったゲームが何千とダウンロードされて、感想をもらう事ができます。
この快感はたまりませんよ!
漫画を描いたり、小説を書きますか?
RPGツクールではゲームという形で自分が考えたことを表現できます。
教育にも良いとおもいます。
だって自分の頭の中で物語とか色々考えて作るんですから想像力豊かになります。
まだやったことがない人は早くツクールの世界に入ってきて欲しいです。
ツクールシリーズはXPや2003等色々ありますが、2000VALUE!が一番オススメです。
なぜなら未だに一番使われていて、素材等もネット上に沢山あり、誰でも簡単に作ることが出来るからです。
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